2034.03.25

援交管理人からのお知らせ

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当時、俺30歳・妻27歳。
妻と出会って2年ほど交際して結婚。1年後に男の子が生まれた。
F県でサービス業界の中堅企業に働く至って普通の男、妻は結婚してからは専業です。
互いの両親とも仲良くやっており、まあ良くも悪くも極普通の男と思って頂いて結構です。
恋愛経験も人並みだと思う。ただ妻によく言われるが、典型的なO型で人付き合いも好きで、好奇心旺盛な細かいことは気にしない単純なS男。
顔は老けて見られるので決して良くないと思う。
妻は出会った当時幼稚園でバイトしていた。
俺はあまり意識しないんだが、電車で痴漢にあったり園の父兄に口説かれたりした事もあったみたいなので、
ルックスは少なくても人並みはあると思う。
身長は157で体重は45キロ。スリーサイズは覚えていないが胸はDカップ。後、足が体系の割には長い。
子供は好きだが男性に対しては非常に人見知激しく大人しいM性格。その為、経験人数も俺以外で2人。

それで、子ども生まれて全然旅行とかも行けなかったし、俺も仕事で疲れまくっていたので溜まった有給使って妻と二人で
隣の隣の県にある田舎の穴場的なホテルに1泊夫婦旅行に出掛けた。
スローライフ的にのんびりしたかったので、車じゃなくてJRやローカル線を使ってのんびり移動。
子供は妻の実家に預かって貰った。
posted by takoyakika at 10:00| 日記

2032.06.25

援交の話

こないだの事件後の俺とアキの約束で、ヤバイことでも告白することにして
いたので、俺はその話をアキから直接聞いた。俺も実はこないだの件があっ
て以来、好きな女が他の男と・・・ってシチュエーションに萌えていたので、
複雑な思いだった。Wは遊び好きの男で、しょっちゅう浮気してるようだし、
男から見てもなかなかの見た目なので、アキが本気になったらヤバイっての
考えた。・・・で、一計を案じ、俺がアキの部屋の縁側から情況を把握でき
るなら・・・という条件で3人で飲むことを許すことにした。
posted by takoyakika at 10:00| 日記

2030.03.25

援交してオマンコがグチュッグチュ

ドキドキしながらオナニーしていました、2つ隣りのトイレに入っておしっこ
してるみたいでした。
ローターをMAXにしてオマンコがグチュッグチュッと音を立てるぐらい激しく
オナニーしてしまいました。
「はぁ。。。」と声が出てしまいました、「千春!?」びっくりしました。
急いでローターを切って待ちました、トイレの扉が閉まりなんと足音が近づいて
きました。
「千春?ねえ、千春でしょ?」聞き覚えのある声でした、しかし用心の為
外にはでられません。
「ねえ、カナだよ。」カナちゃんでした、私は扉をあけ外に出ました。
「千春?学校休んだんじゃ。。。?」私は事情を話しました。
カナちゃんはニヤっと笑ってストッキングをはかされました。
用具入れにあったホースで手を背中で縛られて、ローターをMAXにされました。
カナちゃんは「じゃあね。」と言って、授業に戻りました。
posted by takoyakika at 10:00| 日記

2010.10.14

仕事のストレスで援交

今でも思い出すと、S君とはHがしたいって思い出す。
当時付き合っていた彼が仕事のストレスでノイローゼになって別れ話も出来なく、
S君ともしばらく外で会うことも出来ず。。。もとの友達に暗黙の了解で戻ってしまいました。

一晩だけでしたけど(覚えているのは)今までしたHの中では一番印象に残ってます。
posted by takoyakika at 14:56| 日記

2010.08.18

何もありません

もう僕を止めるものは何もありませんでした。もう僕の中で彼女を汚す事しか頭の中にはありません。
さぁ、脱いでみろよT!!(泣)


Tはスカートに手をかけます。おおぉ!スカートからなんだね?!Hな子だねっ!!
さぁぬげ!恥ずかしい姿を見せろ!まさにその瞬間!!
    きーんこーんかーんこーんきーんこーんかーんこーん
T「チャイム鳴っちゃった!教室もどんないと!」
・・・・・・・・_| ̄|○
posted by takoyakika at 11:15| 日記

2010.05.28

勃起しきった援交

Y子は俺の前からM美をどかせると、俺のひざ裏に両腕を差しこむと、
ぐいと前に押し上げた。あわれにも俺は、
マンぐり返しならぬ、チンぐり返しのかっこうになる。
勃起しきったチン棒と裏返ったタマ袋が不様に空中でぶらぶらと揺れ、
肛門までもがふたりの女の視界にさらされた。
「きゃははっ、いいかっこう!このままイっちゃいなよ、K太」
Y子は片手で俺のチンポを再びしごきだし、
残った手でむき出しの肛門をローションに濡れた指先でいじりはじめる。
「うっ、ううっ・・!」
もともと射精直前だったのに、こんな二点同時攻撃をされてはたまらない。
posted by takoyakika at 18:22| 日記

2010.04.27

援交ラブラブ

だけど俺は自然にゆきちゃんに惹かれるわけで。
kとゆきちゃんはすげーラブラブだから、俺なんかが入る隙間はないの分かってるんだけどさ。

だけど年末についにチャンスが来た。
kは実家に帰るが、ゆきちゃんはバイトのため正月はこっちで過ごすと言う。
俺も正月バイトのため実家には戻らず。
寂しがりのゆきちゃんは毎日俺と過ごすって、kがいない間のスケジュールを組み始めた。
kも俺の事信頼してるからゆきを頼むわw、とか言い出すし。
posted by takoyakika at 18:09| 日記

もちろん援交

「そういえばS介と喋るの中学に入ってから初めてだね。二日酔いなんだって?
もうクラスだけでは無く学校中S介の話題で凄いよ!」
「そうなんだ〜。学校中知れ渡ってしまったのか。」と自分が言った後にY香が言いました。
「まあ理由有りだからね。昨夜H美から電話が有って二時間くらい泣かれたよ。
2人は別れたんだってね。もちろん2人が別れたどころか付き合っていた事を知って
居るのは私だけだよ。こんな時に何て言っていいのか分からないけれど・・・。
posted by takoyakika at 13:50| 日記

2010.03.25

援交を見た

僕は最初は怒っていたので追い掛けようと思わなかったんですが、しばらくして不安になって廊下を見回しました・・・
美咲はいません・・・しばらく考えて、探しに行きました。
旅館の中の飲み屋さんを探したり、を見たけどいませんでした。
すでに1時間が過ぎていたので一度部屋に戻りました。
でも美咲はいません・・・部屋で30分位何もしないで考え事をしていました。
posted by takoyakika at 18:35| 日記

2010.03.19

援交やらないよ

A「それで、やる(セックス)の?」
朋華「…やらないよ。一応亭主いるからね」
A「うそだろ、たぶん、やってるんだろうなぁ…。」
朋華「…。やってないよ。もう言わないで」
Aは(こいつ絶対やってる)と思った。
ここまで話したところで、Aの妻が帰宅し、部屋に入ってきたので、友達との会話を装い電話を切ったという。


私は、Aの話の真偽を朋華に問いただす勇気はない。でも内心は、たぶん本当だろうと思っている。
posted by takoyakika at 18:01| 日記